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リゾート選択(プルダウンリストからお好みのダイブリゾートをお選び頂くか、リゾート名をクリックしてください。詳細ページに移動します。)


お知らせ

現在、以下の22箇所のリゾート地の閲覧が可能です。


アニラオ


比較的浅い海で流れもゆるく透視度はいまひとつのスポットもあるが、他では見られない生物が数多く見られるマクロ天国。 マニラから陸路(車)で2,3時間でいけるので日本からのアプローチは比較的簡単。ツインロックではギンガメアジの黒雲のような大群が見もの。 また、大きな口を広げたまま群れで泳ぎまくるグルクマにも遭遇できる。 シークレットベイは、マクロの宝庫で、次から次へ異なった種類のウミウシに遭遇したり、タツノオトシゴ、ダイバーに戦闘を挑むシャコにも遭遇のチャンスがある。コアラは各種のクマノミやチョウチョウウオに遭遇できるマッタリポイント。 ソンブレロには水没した人工施設があり、アカククリの群れや、人気のクダゴンベが定着しているので、ほぼ確実に目撃できるポイントだ。


サイパン


サイパン島と隣接するティニアン島含め、ダイブポイントも多く、非常に魚種が豊富。ディズニーアニメのドリーで人気のナンヨウハギは分布域は広いはずですが、インド洋、日本、太平洋、赤道近海含め、実はサイパンでしか見たことがありません。 逆に、サイパンでは確実に目撃できる魚種でもあります。ミクロネシア域での固有種もオレンジフィンアネモネフィッシュ、イエローカーデイナルフィッシュなど豊富です。 レストランなど、アフターダイブも充実しています。 Banzai Cliffは第二次大戦サイパンの戦い(1944年6月15日~7月9日)でアメリカ軍に投降を迫られた1万名にも上る日本兵とその家族が80m下のがけ下に身を投げて抵抗したという痛ましい歴史があります。


シパダン


ボルネオの離島、カパライ島、マブール島、シパダン島、シアミル島の4島で構成されるダイブリゾートに浮かぶダイブスポットで、水上コテージが基本。リゾート感満点で本当にくつろげます。コテージから無制限ダイブ可。二日目でカメラを水没させてしまい、映像データは初日の2ポイントしか残っていませんでした。カンムリブダイの群れは迫力満点でしたが、これも動画には残っていません。 半分近くの映像は残念ながら静止画のみになりました。 悔しいのでいつかリベンジしたいです!水中画像も出来が悪く我慢を御願いします。 ハシナガチョウチョウウオは2009年にもぐった当初から、ずっとキスジゲンロクダイと思い違いをしていました。 9年ぶりに動画を編集しなおして、直ぐに気がつきました。 タンポポスズメダイも「あれ?ネッタイスズメダイじゃないよね?」と今回初めて気がつきました。 セレベス海、なかなか面白いです! 


シミラン


シミラン(アンダマン海)のクルーズダイブでは、タイのカオラックや、プーケット島から、大型のクルーズで南北200kmに及ぶアンダマン海を回って数日を過ごすパターンが主流。 朝食前に1回ダイブをし、一日4回ダイブというややきつめのメニューもある。マンタやオニカマスなど大物のポイントもあるが、パシフィックアネモネフィッシュ、;ホワイトカラーバタフライフィッシュ;レッドサドルバックアネモネフィッシュなど、ほぼアンダマンの固有種といえる魚が豊富。 スリン島のリチェリュ-ロックが人気のスポットだが、エデンの東やエデンの西など、なかなかエレガントな名前に引きつけられるスポットもある。 おいしいタイ料理が食べられることも魅力のひとつ。 通常はバンコクのスワンナプーム国際空港を経由して入国するが、この空港の豪華さ、大きさには驚かされること間違いない。お土産選びで丸1日使っても回りきれないほどだ。


セブ


セブはメトロ・セブとして、メトロ・マニラに告ぐフィリピン第2の都市領域でありながら、フィリピンのダイブリゾートして人気の地域です。 マクタン島とオランゴ島にはさまれた海域がダイブエリアになります。フィリピンのダイブといえば、船の両脇に長い浮きを固定したアメンボのようなバンカーボートが有名で、セブのダイビングはこのバンカーボートが中心です。 初期のころの撮影でしたので、ムービーの出来はよろしくなく、時間も短いので申し訳ありませんが「番外編」とさせてください。。ゴ-ルデンスィーパーはキンメモドキに似た大きな群れをつくる魚ですが、フィリピンの中でもここでしか見たことがありません。 この部分と、コバンザメの部分はなんとか鑑賞に堪えるのではないかと思っています。


タオ


タイのタオ島はヨーロッパのダイバーに大変人気のあるダイブリゾートで、アフターダイブの飲食店では圧倒的にヨーロッパ人が多く、結構日本ではないワイワイ感が味わえます。 2日間だけのダイビングでしたが、ツキチョウチョウウオ、ギンガハゼ、 ヤスジチョウチョウウオ、グリーンクロミス、 クロリボンスズメダイなど、 他で見れない多くの魚種に遭遇できました。 ダイビングスポットはナンユアン島周辺が中心でしたが、絶景の島としても世界的に有名です。 アオルークはシュノーケリングの絶好地です。 タイでは毎年太陰暦で12月の満月の夜に、タイ全土で「ロイクラトン」というお祭りが行なわれます。日本の灯篭流しとは異なり、空に向けて無数のクラトンを飛ばします。 超小型の熱気球ですが、一言では説明できませんので、是非動画の末尾をご覧ください。


ドウマゲッテイ


ドウマゲッテイーはフィリピンネグロス島の東南にある都市で、周囲にダーウィン、アポ島、シキホール島、スミロン島、セブ島オスロブ、リロアン(別途紹介)、バリカサグ島、ボホール島(別途紹介)など、数多くのダイブポイントがある。 ダーウィン周辺の海岸や、ドウマゲッテイーの街にはしゃれたレストランも多く、アフターダイブもゆっくりくつろげる。 シキホール島は黒魔術の島として現地の住民も恐れるがダイブポイントも多い。 オスロブでは、ジンベイザメを餌付け(賛否両論あり)しており、確実に複数のジンベエザメに遭遇できる。 バリカサグ島はサンクチュアリ、ブラックフォレストが人気のポイントだが、年々ダイバーの数が増し、自然保護の観点から2015年から1日150名の規制(写真付Cカードの両面コピー事前提出要)がしかれており事前予約が必要になっています。水域利用料(2015年250ペソ)、カメラ使用料(250ペソ/台)が必要で グローブや指示棒も使用が禁止されています。年々強化される傾向があり、事前に確認されることをお勧めします。


パラオ


パラオはパラオ島、マカラカル島、ジメリス島、カープ島、ペリリュー島、アンバウル島などを含む、数多くの島からなる非常に見どころの多いダイブスポット。ジャーマンチャネル、ブルーコーナー、ニュードロップオフ、ビッグドロップオフ、ゲデブスウオール、イエローウォール、セントガーディナルなど特色を持ったポイントが多い。マカラカル島にはクラゲがいっぱいのクラゲ湖も人気だったか、2017年ころから絶滅してしまったという。原因は諸説あるが、定まっていない。ペリリュー島では3月ころ、産卵のため、数万尾のイレズミフエダイが集結する。普段は深海にすむ魚なので、ダイバーの目に触れることはまずないが、この時期は30m程度の深さまで上がってくる。2010年ころのクラゲ湖や、イレズミフエダイの大集団の様子がムービーに納めてあるのでお楽しみください!


ボホール


フィリピンのダイブに使うボートといえば、バンカーボートが有名だ。 脚を思い切り水面に張ったアメンボを思わせる、小型の細い船体の両側にアウトリガーと呼ばれる「浮き」をつけており、海面に近い割に外洋でも安定で、ダイブ向きだ。 一方、ボホールでは沿岸ではイカダに乗ってポイントまで漕ぎ出す方式がポピュラー。エントリーはビーチともボートとも言いがたい。 海岸を眼にしながらなので、ま、これはこれでリラックスできるエントリーではある。  ボホールではなんといっても必見なのが「カニハゼ」。 浅瀬で、まず絶対に遭遇できるハゼだが、横からの見た目も、泳ぎ方もまさに「カニ」。 写真や図鑑ではどう頑張っても泳ぎ方まで分からないし、言葉では表現しきれないので、動画で是非ご覧ください。 カニに擬態することが、はたして安全なのか、他人事(魚事?)ながら考えこんでしまいます。 カニ大好き大魚も結構いますよね?  頑張れば泳いでも一周できるほどの狭い海域で、カラフルな熱帯魚の群れに出会える、人気のバリカサグ島にも近くて比較的簡単にいけますが(途中波があるのでイカダはNG)、2015年から自然保護の観点から色々制約があり、予約が必要です。 事前にご確認ください。  通常のダイブリゾートではなかなかチャンスに恵まれない、アジの仲間の群れを多く見かけるポイントでもありますが、近くで見れるチャンスは少なく、泳ぐ姿の被写体としては超難関です!


メナド


メナド、レンベはアルファベットのKの字の形をしていることで有名なスラウェシ(セレベス)島の北東端に位置している、インドネシアのリゾート地です。 メナドは日本からですと、シンガポール空港経由で到達できます。 基本的にはマナドの北方10kmほどのブケナン国立海洋公園の中に集中するスポットが中心です。海底の砂地を這い回るツマジロオコゼや、ドラゴネット、 カミソリウオ、 ニシキフウライウオなど、 なかなか風変わりな熱帯生物に出会えることが大きな魅力です。ニシキテグリの産卵光景と雌を奪い合う雄の壮絶な噛み付きあいの決闘を目撃しました!夕闇の中での撮影で、映像の線明度はいまいちです。。 ニシキテグリはダイブ人生ここだけで遭遇しました。ファイティング烏賊にも遭遇!アマノガワテンジクダイも見かけましたが、映像的にはイマイチで、遭遇率はお隣のレンベのほうが高いようです。  2018年9月28日パルの北を震源とした大地震では津波もあり、多くの方が亡くなりました。 深いお悔やみを申し上げるとともに、1日も早い復旧をお祈りいたします。


モアルボアル


モアルボアルはフィリピン・セブ島の西海岸のダイブリゾートでもともとペスカトール島のイワシ玉で有名だが、訪問日は台風の影響でイワシは散見。 退避していたのか、ダイブショップのまん前の海で遭遇。ゴビーポイントなど、ハゼ主体の海は、フィリピンで主流のバンカーボートでなく、小型ボートで向かう。魚種も魚影も非常に豊富。レストランも多彩。実はショップの目の前のスポットがに面白い。ショップのボートに向かう階段からアプローチして直接ドブン!。小さいがイワシ玉や、ヨロイウオの群れに初めて遭遇!


モルデイブ


モルデイブのスキューバダイビングは大型クルーザーでのポイントめぐりが基本です。ところどころで島に上陸し、買い物をしたり、バーベキューを楽しんだりもできます。 夜は波の静かな湾内にクルーザーを留めて、昼間移動しながら、1日3,4回大型クルーザーからドーニーと呼ばれる小型船に乗り換え、ジャイアントストライドエントリー(これって大袈裟ですよね?)で船べりから飛び降りて、ダイビングスタート。 移動中に大きなイルカの群れが併走してくれることもしばしば。スポットマップで示した北マーレとかの環礁はその縁に沿って島が点在する大きな環礁で、潮の満ち干によって内外で海面の高低差が生じるので、内から外、外から内へ強い流れを生じる。この流れに巻き込まれると危険。マンタ、ジンベイザメなどの大物から、色とりどりの固有種に出会える世界有数のダイブスポットです。 島にあるホテルは島全体を所有している場合が多く、島の周りをシュノーケリングしたり、島の周囲でボートダイビングもありです。  海上コテージ群も多く見られます。 贅沢な時間を過ごしたい方にはこちらが、お勧めです。 ムービーでは、サメの後ろを見つからないようにこっそりついていくギンガメアジの群れのレアな光景も捉えています!


ラパス


カリフォルニア湾内のやや限定エリア。 いたずら好きなアシカと遊べるダイブスポット。水深はかなり浅い。キングエンジェルフィッシュ、コルテスエンジェルフィッシュ、バーバーフィッシュなど東太平洋特有の魚が多い。オヤビッチャや、ヨスジフエダイに似た魚にも会える。のんびりした風土なので、迎えの時間など、定刻は期待しないほうが無難。クルーズだが、船はあまり設備が整っていない場合があり、要注意。アシカ大好きの方には絶好のクルーズだが、魚メインの方にはお勧めできないかもしれません。アシカと遊ぶにはEl Buhoがベストスポット。


リロアン


アプローチは小型ボート。 近場を周遊するイメージだが、ドロップオフがすぐ近く。魚種・マクロが非常に豊か。 シロオビイソハゼ、 サラサハゼはここでしか見たことがありません。 ベニカエルアンコウが近づくと「ばれたか」という感じで折角周囲となじんでいた体色がどんどん変わっていくのが面白いです。イエローバードジョーフィッシュ2匹の巣の取り合いは壮絶で、笑えます!ムービーにはボホール島近くのサンクチュアリ、ブラックフォレストが人気のポイントのバリカサグ島もはいっています。収録映像は2012年のものですが、バリカサグ島は、年々ダイバーの数が増し、自然保護の観点から2015年から1日150名の規制(写真付Cカードの両面コピー事前提出要)がしかれており事前予約が必要になっています。水域利用料(2015年250ペソ)、カメラ使用料(250ペソ/台)が必要でグローブや指示棒も使用が禁止されています。年々強化される傾向があり、事前に確認されることをお勧めします。 


レンベ


北スラウェシとレンベ島の間の海峡にダイブスポットが集中する。人気の固有種アマノガワテンジクダイが確実に見られることで有名だが、非常に変わった生物が多い。毛むくじゃらで、かなり強面の形相で海底の砂地を胸鰭で歩くカエルアンコウも一度見たら忘れない。ピグミーシ-ホース トゲツメノエビ、 ウミウシカクレエビ、オトヒメエビ、ウコンハネガイなど多彩な生物が見られる。 シマウミヘビ、セミホウボウ、トウアカクマノミなどもたびたび見かける。


ワリンデイ


 とにかく湖のような静寂な海に驚きました!。赤道直下で海はもちろん暖かく、ダイビングもってこいですが、地上は涼しく、エアコンは勿論、天井のファンする回すと寒くなるほどです! 日本の今(2018年)の夏の暑さは赤道直下以上かもしれません!どうなってしまうんでしょうか?  日本のダイバーたちは、「トクホン」と呼んでいることが多いスメレナガハナダイですが、これは雄です。 初めてペアーを目撃して、雌は全く色柄が違うことに驚きました。   ニューブリテン島の北東端にはラバウルがあります。 あの悲惨な太平洋戦争を私含め知らない世代でも、聞いたことはあると思います。 米国、オーストラリアの連合軍が自軍の被害を避けて、1945年の終戦まで攻め落とすことを避けた難攻不落の「要塞」です。  ダイブでこうした過去の東南アジアの戦地を訪れると感じることは、どこに行っても現地の人は日本人の私に温かく接してくれます。 戦時のうらみつらみを感じることはありません。 きっと、「占領軍」日本兵の思いやりのある現地対応の「遺産」と信じます。  ダカタウア湖は巨大生物「ミゴー」伝説がありますが、確認できていないそうです。  ともあれ、ホワイトボンネットアネモネフィッシュ、スパインチークアネモネフィッシュなど、ここでしか見れない固有種も数多く、調べつくしても魚名が分からない魚も多いです。 イエローテイルフュージラーはあちこちで見れることになっていますが、インド洋、中・西部太平洋の中で、ここでしか見たことがありません。   ダイビングは勿論、極楽鳥などのバードウオッチングでも人気のエリアで、ワリンディでは夜になると数多くのホタルが集まる木があることでも人気です。(不出来ですが、写真も撮ってみました)  


三宅島


三宅島には芝浦埠頭から大型夜行客船で出発し、明け方三宅島に到着するのが普通の行き方。テーブルサンゴが広がる海底景色が特徴。テングダイや、レンテンヤッコなど伊豆諸島の固有種にも会える。 御蔵島一周のイルカチェイスも人気。 


伊豆半島


伊豆半島は静岡県の東端に位置し、ダイブスポットとしては東伊豆と西伊豆に分かれる。 東伊豆の宇佐美、伊東はボートダイブが中心。 宇佐美はソフトコーラルが豊富に見られる。西伊豆はビーチエントリーが主体で、大瀬崎がCカード取得地として有名だが、初心者ダイバーが多く、砂を巻き上げてしまうので、残念ながら透視度は良くない。 湾内にマンボウが迷い込んだという伝説があったり、インターネットウミウシなど、結構レアものにも出会えるので油断禁物だ。黄金崎は金色に輝く岸壁が絶景として有名。 安良里は港湾でのダイブ。 雲見はボートダイブでの洞窟ダイブで有名だ。


八丈島


八丈島では多くの魚種を見ることができ、固有種のユウゼンやカモハラギンポなど他では余り見られない魚種に遭遇できる。オニハタタテダイや、ツムブリなど南方系の魚にも会える。5月の産卵期にはユウゼンが一箇所に集まるユウゼン玉も人気だ。 キビナゴの群れを追うヒレナガカンパチとツムブリの群泳も圧巻だ。昔の八丈島空港は滑走路が短く、ジェット旅客機が着陸すると急ブレーキをかけるという珍しい経験をしたが、今は新しい空港が整備されて安心だ。日帰り温泉が島の周囲に数多くあるのも嬉しい。


宮古島


宮古島のダイビングポイントは何故か宮古島には少なく、お隣の伊良部島、下地島(シモジシマ)に集中している。 魔王の宮殿やアントニオガウデイーなど、特異な海中地形は世界中でも余り例が無い。魚種も熱帯でよく見るものを中心に少なくない。大型のロウニンアジが定着しているポイントがあり、ダイバーが近寄っても動じない(ムービーに収録)。海上の景色も絶景に事欠かない。


石垣島


 石垣島は沖縄の中では、特にマクロが多い印象です。 それに止まらず、イチモンスズメダイや、ニジハギの群れ、サカサクラゲなど、他では見たことの無い生物にも遭遇しました。 たまたまかも知れませんが、幼魚ばかりを見ることの多いツユベラの成魚も映像にとらえました。 ある年の12月にダイブにきましたが、九州に大雪が降り、石垣島も気温16℃、水温18℃とウェットスーツではギリギリの環境で3日間の予定を2日できりあげ、3日目は西表島の観光というおまけがつきました。 上面に多数の毒針をもち、刺されると命にかかわりかねない、サンゴを食い荒らすオニヒトデが繁殖し、大々的な駆除活動も眼にすることができました。


神津島


海上も海中も複雑な地形で、地上に続く海中洞窟など、地形・絶景も楽しむことができる。 漁船を使ったボートダイブが基本。 メジナ、タカベ、イサキなどアングラーが見たら息を飲みそうな魚影の濃さは圧巻だ。